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先日引っ越したのですが、近所に珍しく銭湯があります。
荷物をまだ片付けてないのですが早速銭湯に行ってきました。
なんだか懐かしさを感じながらゆっくりと大きな湯船に浸かってきました。

あることを思い出しました。私は中2の時に親の転勤で引っ越ししました。
私も当然転校しました。新しいクラスは心配していたいじめも無くみんな仲良くしてくれました。
私の席の隣は中川君というちょっとイケメン男子でとても優しくて親切な子です。
中川君はイケメンなのでクラスでも人気がありました。
家は学校を挟んで反対側だったので行き帰りは別々です。

2か月ぐらい経ったころ、突然中川君が休んだんです。
翌日には来ましたがお父さんが倒れて入院したので付き添っていたそうです。
家がお風呂屋さんでお父さんが居ない間はおばあさんとお母さんが銭湯を営業しなければならないので中川君も学校から帰ったら夕方から手伝わなきゃならないそうです。

お母さんが夕飯の支度と脱衣所の整理と掃除。おばあさんがボイラーの管理と洗い場の整理と掃除をしているので夕方から夜の8時頃までを中川君が番台を任されているそうです。中2の中川君は慣れていると言ってますが女性の脱衣所はまともには見れないと言ってました。

私は素直な気持ちで中川君を応援してあげようと思って学校から帰って着替えたらお風呂道具を持って中川君の銭湯に行くことにしました。
本当にその時は応援する気持ちでした。

銭湯に着いて女湯ののれんをくぐりガラガラと戸を開けたら目の前の番台に中川君が座ってました。目線は手元の本を見たままこちらを見ないで『いらっしゃい』の声に『中川君』と声を掛けました。私を見て中川君は『えっ!どうした』とビックリしていました。
『お風呂屋さんだもんお風呂に入りにきたのよ』というと番台から逃げ出しそうになっていました。『中川君ががんばってるかな?と思って見に来たんだよ』と言うのと同時に千円札を中川君に渡すとお釣りをくれましたが手が震えているのがハッキリとわかりました。

他のお客さんは脱衣所には誰もいなくて洗い場に3~4人と湯船に浸かっている人が2人でした。1人若い人でしたがあとは年配の人たちです。
私は番台に一番近い棚に行き、今日中川君が休んだからみんな心配してたよと中川君に話しかけました。『そうか、誰にも休むこと言ってなかったからね』まだ脱ぐ前だったので中川君もこちらを向きながら笑顔で話してました。私はクラスの誰々ちゃんが心配して私に聞きに来たとか今日の授業はあーだったとかこーだったなどの話をしながら脱ぎ始めました。

男湯にお客さんが来てお釣りを渡している間に私はブラとパンツになり、中川君がちょうどこっちを見た時にオッパイが見えるようにブラを外しました。
見えた瞬間に中川君が目をそらせたので『今日ね○○ちゃんがこれプレゼントしてくれたの』とネックレスを見せました。中川君はネックレスを見て次には目線が少し下に向きオッパイをジッと見てるのが見え見えでした。

『ね、可愛いでしょ?』ともっと見えるようにネックレスを指さしながら話しかけ、中川君がもう一度ネックレスを見てる時に素早くパンツに手を掛け脱いでしまいました。
彼が目をそらせる前に『今日先生がね』と話しかけて中川君がこっちを見るようにしてあげました。私は同級生の男の子の前で全裸です。まったく隠してません。

私も笑顔で話し中川君も笑顔で話しています。でも本当は私の心臓はバクバクです。
銭湯と言っても同級生の前でちっちゃいオッパイと薄い陰毛丸出しで見せているのですから気絶してもおかしくないほどです。この時が今日の狙いだったのですから。

中川君も最初は目をそらしていましたが今はじっと見ています。
きっとエッチな気持ちで見てるのでしょう。そんな目で見てくれたらうれしいです。
今日は眠れないでしょうね。私も興奮して眠れないと思います。

『あ、中川君、シャンプーある?』と言いながら中川君に近付きました。
近付いたので中川君からは下半身は見えなくなるけどちっちゃいオッパイと乳首はお金を渡す距離で見せています。私の心臓の音が聞こえてしまうかと思いました。
中川君の目の前で財布を胸の高さまで持ち上げてわざとゆっくりと千円札を出しました。中川君も私の手元を見てるふりして乳首を見つめていたのですがお金を渡す瞬間に遠くを見てごまかしていました。

シャンプーとお釣りを渡してくれたので『ありがとう』と言って棚に戻った時に男湯にお客さんが来て中川君はお金を受け取っていたので男湯の方を見ていました。
私はシャンプーのお釣りを財布に入れるのを失敗したようにわざと体重計の方に向かって100円玉と10円玉をばらまきました。その音を聞いて中川君が『大丈夫?』と声を掛けてくれました。
私も『うん、大丈夫』と言いながら拾ってましたが中川君も番台から降りてきて一緒に拾ってくれました。『はい』と言いながら拾ったお金を渡してくれたので『ありがとう』と言って受け取ったけど私は全裸、中川君は服を着て二人は向かい合って立っています。

離れている時も心臓がバクバクだったけれど中川君の目の前で何も隠さず全裸でいるのが凄く興奮してました。
中川君はくるっと振り返り番台に戻ってしまいましたが、私は『あれ?100円玉が一つ足りない』と言いながらどこかに落ちてないか床を見て回りました。私は『あった、見っけた』言って体重計の下をのぞきこんで四つん這いになり体重計の下に手をのばしますが届きません。

『中川君手が届かないよ、もう少しなんだ』と言って中川君を呼びました。
中川君が番台を降りてくるのがわかったけれど私は四つん這いのままで手をのばすフリをして肩を低くしてお尻を高くしました。私のすぐ後ろに来て『お金は見えてるの?届かない?』と聞いてきますが中川君の目の前には私のお尻があって、しかも足を開いて膝を付いて四つん這いのお尻です。お尻の穴もワレメも全開のお尻が中川君の目の前にあるはずです。『どこにあるの?』と言って中川君が私の横から左手を延ばしてきました。
私は右手を延ばしているので中川君の顔が私の方に触れ、そのまま顔の横まで来たので頬が触れるほどでした。

中川君が一旦戻り私の後ろに来たのでまたお尻の穴が丸見えです。
『何か棒を持ってこようか』と言ったので私は四つん這いのまま振り返り『ねえ、私のお尻丸見えでしょ』と言った途端中川君が目をそらせました。
『いいよ、もう裸も見られちゃってるからね』と言ったら中川君も『つい見てしまったんだ、ごめんね』と二人で笑ってしまいました。

私も立ち上がってから体重計を押して少し傾けました。『中川君今の内、これなら手が届くでしょ?』と言うと中川君が床に寝そべり手を延ばして100円玉を取りました。
『お、取れたよ』と言うので『ありがとう』と言ってから『中川君上を見て』と言うと中川君が『えっ?』と言って床で横になったまま上を見ました。私は中川君にまたがった状態で体重計を押して傾けていたのでそこには中川君の肩幅に広げたワレメがありました。
『お礼に見せてあげる、もうワレメもお尻の穴も見せちゃったから平気だよ』とこの脱衣所に他のお客さんがいなかったので数十秒の間見せてあげました。
『クラスの他の子たちにはナイショだよ』と言って笑い私は洗い場に、中川君は番台に戻って行きました。

その後数日間は毎日中川君の銭湯に行き見せてあげました。
中川君も学校で会うと小さな声で『昨日はありがとう』と言うので『どう?興奮した?』と聞くと『うん、興奮した』と言うので『オナニーしたんでしょ?』と聞いたら『うん』と言ったので『私も興奮してオナニー3回もしちゃった』と言ったら中川君も驚いていました。

もう15.6年ぐらい前のことですけどいろいろ思い出していく内に今でも興奮してしまいます。
No.4 編集 削除
さくら

近所の銭湯

当時のことを思い出したので書きますね。
上に書いた続きです。

私と中川君の席は一番後ろの廊下側でした。
私が一番右で中川君が内側でした。

中川君が私の裸やアソコを思い出しながらオナニーしたというのが嬉しくていろいろなやらしいことをしました。中川君に机にお腹がつくまで前に座ってと言って中川君の向こう側の子から私が見えないようにしてもらい、私は小さな動きでスカートをめくりました。スカートをめくり一番上までめくった時には私の薄い陰毛が見えてきました。

私は朝からノーパンで学校へ行きました。
私の目線は先生や黒板を見ていますが手はワレメに沿ってゆっくりと動かしクリちゃんをいじってました。中川君も最初は気が付かなくて先生の方を見てました。私が中川君の袖を軽く叩いたら中川君がこちらを見たので目で私の下の方を見るように目くばせしたら中川君も気が付き驚いていました。

言葉は交わさずにじっと見ている中川君の前でだんだクリを擦る指の動きが早くなりました。もっと長い時間に思えましたが多分2~3分でしょう。中川君が見ている前で、私の脚がピンと伸び、太腿をギュっと締めた状態でイってしまいました。
中川君にイクところを見せてしまったことで私は異常な興奮を覚えました。

イッたあとの痙攣が治まってないうちに中川君の手をそっと引き寄せ、私の異常な洪水と思えるところを触らせました。中川君のビックリした顔を今でもハッキリと覚えています。しばらく触らせた後ゆっくり手を抜いて中川君の手首を掴んだまま中川君の顔に持って行きました。その指にはぬるぬるしたものが付いているのがハッキリ見えました。
手首を掴んだまま鼻の前に持って行きその指の匂いを嗅がせたあと唇に触れて舐めさせてあげました。どう美味しい?と声を出さずに顔を覗き込むとちょっと舐めた指とは違う指まできれいに舐めてしまいました。

この頃はまだ二人ともエッチの経験がなかったので中川君も初めての女の子のアソコの匂いと味だったみたい
2026/06/22(月) 02:15 No.1 編集 削除